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turning vane

考察や書き残したいもののアーカイブ。二次元とか速いものが多め 個人的かつ趣味の文章です。アフィリエイトブログなどへの転載禁止

制限は81回

作家・筒井康隆氏(75)の同名SF短編小説が原作で、女優の原田知世(41)主演で
大ヒットを記録した「時をかける少女」(1983年、大林宣彦監督)が、12年ぶりに
実写映画化される。同作の映画化は4度目。主演には「純喫茶磯辺」「パンドラの匣」の
若手注目株、女優の仲里依紗(20)が抜てきされた。

原作の主人公・芳山和子(安田成美)の一人娘・芳山あかりをヒロインにしたオリジナル物語。
大学進学を控えたあかり(仲)が、交通事故で意識不明になった和子に代わって70年代に
タイムリープ。母親の初恋相手を探しながら、成長していく姿を描く。
06年のアニメ版「時をかける少女」(細田守監督)で主人公の声優を務めた仲にとって、
同作は思い入れの強い作品のひとつだ。
「今度は声だけでなく、自分自身がスクリーンに映ることができる。『時をかける少女』という
ブランドを背負うことができるか不安でしたが、一生懸命に時をかけました」と喜びもひとしお。
「歴代のファンの方も新たに楽しめる作品になったと思う。たくさんの方に見てほしい」と話した。

長編映画初メガホンの谷口正晃監督も「(仲は)常に新鮮な芝居を打ち出してくれる。
獲物を狙うハンターのような目で彼女を追い続けた」と自信。2010年3月公開。

http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20091028-OHT1T00044.htm

ちょっアニメ版の中の人でやるんですか・・・
もうメイド服は似合うけど、セーラーは似合わない体系になってる気ががが
ストーリーはオリジナルを絡めない方がいい気がするんだけどなぁ。
それにしても時かけはほんまよう稼ぎますな。



アニメ「名探偵コナン」(読売テレビ・日本テレビ系)で、声優の神谷明さんが演じていた
毛利小五郎役の後任を、海外ドラマ「24」のジャック・バウアーなどを演じた声優の
小山力也さんが務めることが、28日発売の「週刊少年サンデー」(小学館)で明らかに
なった。

名探偵コナン」は、青山剛昌さんのマンガが原作で、高校生探偵の工藤新一が、
謎の組織の手で子供の体にされてしまい、小学生探偵の江戸川コナンとして、
難事件を解決するというストーリー。小五郎は、いつもコナンに睡眠薬で眠らされ、
コナンが小五郎になりすまして事件を解決するため、「眠りの小五郎」との異名を取り、
名探偵だと思われているという主要キャラクター。

神谷さんは96年のアニメ放送開始時から小五郎を演じていたが、9月に自身のブログで
名探偵コナンの毛利小五郎役を解かれました。理由などは、詳しくお伝えすることは
できませんが、契約上の問題と、信・義・仁の問題とだけ申し述べたいと存じます」と
降板を明かしていた。

小山さんは同誌上で「神谷明さんの作り上げた小五郎を大切に、そして失礼のないよう、
心を込めてやっていきます」とコメント。神谷さんも「コナンチームは良いチームです。
頑張ってください!」とエールを送っている。小山さん出演分は31日から放送される。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091028-00000000-maiall-ent

力ちゃんかー、大変だなー。
最初は叩かれるだろうなー。